■ボルドー公衆便所事情


パリは先月から、公衆便所が無料になりましたがボルドーは有料のままでした。



この有料公衆便所、入り口に3ヶ国語で・・・それぞれ画像をクリックしてみてください。

一回に一人づつのみ(10才児以下の保護者、身体障害者の介護人は許可)。使用制限時間20分。(以前にも書きましたが、制限時間を過ぎた後は・・・知りません!!!)禁煙・・・などいろいろ制約が記されていました。





バス停がなくなってトイレだけに・・・


■バス停のトイレ・・・





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by hiraidenaoya | 2006-03-15 02:37 | 【街角の公衆便所】 | Trackback | Comments(2)
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Commented by あぷち at 2006-03-15 12:09 x
あはは、写真拡大してたどたどしく仏語を読んでいたら、下にNaoさんの訳が出てました!

制限時間過ぎたらどうなるか興味深々ですが、実践するつもりはありません(笑)
ワタシはcafeの有料トイレでは、1コインで連れに引き継ぐ事は度々ですが、個室には一人で居たいな~
Commented by hiraidenaoya at 2006-03-16 18:33
■ あぷちさん

これから訳は別ページにしますか(笑)

>個室には一人で居たいな~

爆笑

最近はジュトンをつかってトイレ(キャフェの)は少なくなりましたが・・レシートの番号をトイレのドアに付いているデジコードにインプットしないとドアが開かないマクドにはいったことがあります・・・こういった場合も、前出のキャフェの有料トイレも、前に使ったフランス人が、どうぞと、ドアを開けておいてくれる場合が多くて・・・この人たちは"けち"じゃない人種!って毎回感心しました。僕の知り合い(日本人)だったら、次の人がいても、『私がお金を払ったんだから!あなたも払ってよ!!』って感じで目の前でドアを閉めそうです・・・


NAO