■ボルドー郊外のJardiland(大型園芸ショップ)へ

復活祭「イースター」Pâquesの翌日の月曜Lundi de Pâques、全国的に・・・祭日。

街中かなり静か、フランス人経営のほとんど商店は閉まっていたが・・・こういう日しか時間がない、ここの住人。郊外の園芸店に付き合って欲しいというので喜んで出かけた。

車を適当に走らせ(ネットで調べてからと思ったのだが・・・)、なるべく近い、開いている園芸ショップをキョロキョロ探し・・・デカイ看板が目に付いた。やっぱこの店は、こんな日でも営業してるんですね~

本人の目的、ラティスフェンス(プラスティック)を無事購入・・・苗木、花たちはカンコンス広場Place des Quinconcesの植木市を待つんだそう・・・




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http://www.jardiland.fr/



http://www.gardening.or.jp/
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by hiraidenaoya | 2008-03-26 17:37 | 【植物】 | Trackback | Comments(2)
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Commented by やじうま at 2008-03-26 23:34 x
日本のナフコみたいなところ?ナフコって分かります?所謂ホームセンターってやつです。
でも4枚目など、日本のお店よりも、ずっときれいに剪定されてますね。
流石、計算されつくした庭園の歴史があるお国柄でしょうか。
先日、こちらでも春の植木市があってました。
暖かくなると、みんないろいろ庭いじりして、植物とお友達になりたくなるんですネ。
Commented by hiraidenaoya at 2008-03-28 20:31
■やじうま さん
この時期になると・・・なんだか・・むずむず。
パリで庭かテラスがあったらなぁ~

NAO