■Google Desktop Serch? Copernic Desktop Serch?
-パソコンを複数の人たちで共有している場合、アクセスしたウェブページの履歴がキーワード検索で簡単に表示されてしまうということだ。たとえば、「アダルト」というキーワードで検索すると、アダルトサイトのページ履歴がずらりと表示される、なんて事態も起きかねない。
-検索にあたって、いくつかの情報がグーグルに送信される点も気になる。送られるのは、検索回数、結果参照までにかかる時間、障害情報など。その目的は、検索機能向上のためだという。送信される情報の中に個人情報は含まれないというが、気になる人は設定画面でデータの提供を中止することも可能。
-ユーザーごとに固有の登録番号が発行され、ウェブのグーグルを使うときと同じクッキー(ユーザー情報やアクセス履歴などを記録したデータ)が利用されるということ。この固有番号はグーグルに通知され、無効にはできない。アンインストールの際もグーグルに通知されるとのこと。
一度ダウンロードして使ったのですが、もっぱら現在はCopernic Desktop Serchを使っています。














