■フランス版『おばあちゃんの知恵袋』【その9】

思わず笑ってしまったフランス版おばあちゃんの知恵袋のご紹介です・・・

猫に錠剤を与えるときの方法なのですが、さすがフランス!錠剤をカマンベールcamembert かブリbrieの小さいかけらの中に入れて与えるんですって・・・・

Vodkaに錠剤を与えたことがないのでわかりませんが、粘土のような形状をしたクスリを与えるときに一度鰹節を混ぜてあげたことがありますが、喜んで食べました。・・・2度目からはだめでした^^その後は注射器タイプを使ってます。
[PR]
by hiraidenaoya | 2005-09-15 07:01 | ■仏版おばあちゃんの知恵袋 | Trackback | Comments(2)
トラックバックURL : https://naoparis.exblog.jp/tb/2245564
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
Commented by Tchiésan at 2005-09-16 01:14 x
この夏 PENSION CANINE 犬のホテルを手伝っておりましたが、犬にも薬を与える時は、vache qui rit が一番。我が家も犬と猫用に常備しています。猫のラッキーは田舎の猫で、ねずみや鳥などの生肉をよく食すので、回虫退治の薬は、3・4ヶ月に一度与えないといけないので。
Commented by hiraidenaoya at 2005-09-16 05:41
■Tchiésanさん

猫のラッキー・・・ソバージュ!!!(笑)

NAO