■日本を訪れた外国人で少ない国籍ベスト3

日本を訪れた外国人で少ない国籍ベスト3! | Excite エキサイトより・・・


1位「バチカン」で5人。


ローマ市内にありながら世界一小さな国として認められているこちらの国。なんと国土は、0.44平方キロメートル。日本の皇居よりも小さく、人口は792人。公用語はラテン語。カトリックの総本山で、国全体は世界遺産に登録されているそうです。
【こちらも参照】バチカン-出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


2位「コモロ」で6人。


アフリカの国。東京都ぐらいの大きさで、人口は 60万人。フランス語とアラビア語が公用語です。バニラ、丁字、イラン・イランなどの香料が主要産業とのこと。
【こちらも参照】コモロ-出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


3位「赤道ギニア」で8人。

赤道直下に位置することから名づけられたアフリカの国。外務省のデータによると、およそ北海道の3分の1の国土で人口は49.4万人、公用語はスペイン語。ココアやコーヒー、木材などの農林業や原油採掘などの鉱業が主要産業とのこと。
【こちらも参照】赤道ギニア-出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

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by hiraidenaoya | 2006-05-08 07:15 | ■雑記 | Trackback | Comments(0)
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