■フランス式ハエ&蚊よけ

蚊取り線香が存在しなかったころ・・・

蚊に刺されないよう、人々は・・・窓辺にGéraniumを植えました。
ハエを追っ払うためには、CitronnelleやBasilicを庭で育てました。


窓辺の花(Géranium)は美的感覚だけからだけではなかったんですね。


Géraniumhttp://fr.wikipedia.org/

http://fr.wikipedia.org/wiki/Citronnelle

http://fr.wikipedia.org/wiki/Basilic_(plante)

Moustique-http://fr.wikipedia.org/wiki/Culicidae

http://fr.wikipedia.org/wiki/Mouche

【フランス版『おばあちゃんの知恵袋』】
[PR]
by hiraidenaoya | 2007-09-23 05:31 | ■仏版おばあちゃんの知恵袋 | Trackback | Comments(2)
トラックバックURL : https://naoparis.exblog.jp/tb/6207231
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
Commented by やじうま at 2007-09-23 22:18 x
日本のスーパーでも、2、3年前に多分ゼラニウムだと思う鉢植えを『蚊とり草』とか言って売ってました。シトロネラの香りの防虫キャンドルなんかもアロマショップで時々見かけます。
フランスに行った時、黄色い渦巻き蚊取り線香を見かけた記憶がありますよ。
Commented by hiraidenaoya at 2007-09-25 01:38
■やじうま さん
ありあすあります・・・何度か黄色、緑買って使いましたが・・・
夏を感じる、日本の定番蚊取り線香のにおいがいい!!です。